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超スーパーすごいお水 1

12月の6日から8日かけて、高野山麓の神野々(このの)というところにある『ゆの里』と高野山にいってまいりました。

温泉旅行兼『月のしずく』という超スーパ素敵なお水の販売店研修に参加するという目的で。このお水のすばらしさは数年前からいろんな方から聞いていました。たぶん2年くらい前から、お水の通販をしているプロアクティブさんにありがたいことに販売店研修へお誘いいただいていました。プロアクティブさんは、本当に本物の信頼できる商品を扱っている会社でお水もいいものなんだろうなとは思っていたんですが、ペットボトルの水を売るというのにものすごー-------い抵抗を感じて、お水を扱う気持ちにはまったくなれませんでした。そして、その後も、さまざまな方からすすめられまくったのですが、それでも、がんこものの私。首を立てに振れません。
「だってペットボトルが….」

このところ以前にもまして人にとっての水の大切さを感じるようになりました。
これね、たぶん、自然と調和するってことをほんの少しずつ理解しはじめたからかも。
でも、私、おととしから、別のすごい水をお家では使っていて、これは水道水(じゃなきゃだめなの)を銀河の泉という名前のスペシャルなカメにいれておくと波動水ができあがり、その水は、干からびた金魚とか煮た豆とかを入れると命を吹き返すといわれる不思議な水になるのよ。
ペットボトル無発生だし。

ところが、最近になって、ますます、クライアントさんに「どんな水を飲んだらいいですか」なんて聞かれることが増えてきました。銀河の泉のお水もお勧めですが、カメが非常に高価であるのと、仕組みがあまりに不思議すぎてお伝えしづらくて、どうしたもんかな-と頭をちょびっと悩ませていました。
それに、もうちょっとエゴまみれっていうか、欲を書いた視点が私にはあって、「なんかヒーリングサロンで水とかを売るって、ちょっと商売っ気が強すぎるなぁ。」って思うところがあったのよね。でも、これこそ、つまり、いいものを知っていてお伝えできる立場にあるのに、自分がどう見られるかを気にして、しらばっくれるって、これこそ私の欲よね。」
あー、悩む…..

そんなある日、「ゆの里」の重岡専務が東京で講座を開くということを聞いて参加してみました。東京で講演などすることはほとんどなく、非常にレアなチャンスだったそうです。もちろん水のことも知りたいと思っていましたが、専務ご本人にもお目にかかりたいと思っていまいた。というのは、本当にすばらしい方だといろんあ方から聞いていたんです。

簡単にいうと、実際にお話を伺って、講義が終ってすぐに研修への参加のお願いをしました。
それぐらい心に響くお話だったんです。
専務は、どちらかというとたんたんとお話をされるんですが、本当にお水を大切にし、人を大切にし、必要な方に届けたいと思っていらっしゃるというのが伝わりました。そして、大きな癒しの作用があるということや、このお水が発見された不思議な経緯だけではなくて、何人もの研究者がさまざまな実験を重ねてどうゆった根拠でこのお水がすごいのか調べられています。ある研究者の方は、「銀水」が35億年前に生命体を誕生させた「原始海洋」の延長線上にあり、「アポトーシス」とかかわりがあり、人の生命リズムを正常化する働きがあるといっているそうです。アポトーシスっていうのは、簡単にいうと、細胞の死に方のシステムなんだけど、たとえば、癌なんかはアポトーシスの異常なの。つまり、癌化した細胞はアポトーシスの正常なはたらきがあれば癌細胞が死んで取り除かれて腫瘍の成長を防げるの。、アポトーシスに異常があると死ぬべき細胞が死なないで、癌が成長しちゃうわけです。自己免疫疾患もアポトーシスの異常からくることがあるそうです。
【月のしずく】に使用されている銀水にはこのアポトーシスの働きを正常化するのではないかということなんだそうです。
しかも、それが、水の量と実験結果には関係がないそうなので、成分というよりも波動的なものが優れているんじゃないかと見られています。

実際に、使ってみた方(飲んでもよし、シュッシュってかけてもよしなの)からいろいろ感想って送られてきますよね。そうゆうのを見ても、どうも大量に飲めば飲むほど調子がよいというものでもなくて、毎日触れるというのがいいみたいなの。それって、きっとお水の持つ波動に同調し続けるといいってことだと思うのよね。
だから、非常になっとく。

本当は、科学的な話もいろいろあって、みなさんにお伝えしたいだけど、まだ研究途中もものや、なんとか法に触れちゃいそうだからおおっぴらにはいえないものとかもあったりして、これくらいで辞めておきます。

肝心のペットボトル問題ですが、みなさんに水をお伝えするにはペットボトルという方法をとらざるをえなかったみたいです。
でも、「ゆの里」(温泉施設)や「このの」(隣接する温泉+宿泊施設)に直接行くと、専用ポリタンクを購入して、おとづれるたびにそのポリタンクで水を購入できるそうです。

と、そんなお話もあり、そして、重岡専務から感じられる波動がとっても真摯でととのっている感じがして、もう、ぜひもっと詳しくお話を伺いたい、そして、飲むだけではなく、つかる温泉でお水を体験したいと思って研修に参加しました。

<続く>

と、続く前ですが、研修にいってまいりましたので、
リコネクション・ルームでも、【月のしずく】を扱わせていただくことになりました。
詳しくはこちらよん。

コメント (2)

MICHIRU:

あゆみちゃん、こんばんは。

セドナ以来ご無沙汰しちゃってますが,お元気そうで何よりです。

その節は本当にいろいろお世話になりました。
今も時々セドナ病になったりします(笑)。

別に湯の里の宣伝マンではないですが、あゆみちゃんが「月のしずく」手を出したって読んで思わずコメントしちゃいました(笑)。

うちの義兄は余命2ヶ月って言われてから、このお水と湯の里の温泉で2年半ばかし長く生きました。

今年の1月にも「1週間もたん」と医者から言われ、責任取れないってサジ投げられてから、車椅子で'このの'に駆け込んだら、帰りは車椅子を姉貴に預けて自力で駅の階段を駆け上がり、その後4ヶ月延命したっちゅうマジに凄いお水なので、私からもお勧めしま〜す!


今年も色々ありましたが、楽しい一年でした。
あゆみちゃんのお陰で素敵な経験も出来たし、ノボとの貴重な時間を過ごすことも出来たし,本当に感謝しています。

来年もまたよろしくね♪

ちゅてきな年越ししちゃってくださいませ〜♪

岡田 歩:

>MICHIRUさま

うわー、おひさしぶりー。
元気?

そんなんだ。そんなことがあったのね。
お水の体験談では、よく重大な病気がよくなったって聞くけれど、身近な人にそうした体験があったんですね。

それになにより飲んでおいしいよね[[EE:AE5C7]]

こちらこそ、来年もよろしくね。
また、楽しいことご一緒できたらうれしいなぁ。

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