バーニング・ボウルとは...
バーニング・ボウルは、何かに対する執着を手放すための儀式です。
こんな人にお勧めです。
人に対する執着・怒り・悲しみにとらわれて前に進めない。
すでに、自分のやりたいこと、進みたい道が見えているけれど、
執着からくる自分のパターンがブロックになっている気がする。
執着を手放すために、自分の力でなんとかしようと努力してきたけれど、
手放しきれない。
こんなセッションです。
1 ミスティカル数秘術でノボがあなたの執着にかかわる問題についてアドバイスします。
2 手放すための手紙(事前に書いていただきます)を儀式として燃やします。
バーニング・ボウル90分(ミスティカル数秘術によるアドバイス付き) 22000円。
(9月末までキャンペーン価格 18000円)
バーニング・ボウルは、見方を変えると「禊の儀式」ということもできます。
人は過去に起きたこと、人との間で起きたことによって、否定的な思いを自分のうちにいだきます。
そうすると、自分が穢れます。それを、バーニング・ボールの儀式によって清めると、
新しい自分=否定的なエネルギーのチャージのないニュートラルな状態になっていきます。
ハワイ文化の、”Bowl of Light (光のお椀)” にあたる儀式という説明がわかりやすいかもしれません。
Bowl of Light は、ハワイの子ども達が、ホオポノポノを学ぶときなどに、大人から教わるストーリーだそうです。
すべての子ども達は、完璧な光の入った光のボウル(サラダ・ボウルのボウルです)を持って生まれてきます。その光があると、さめと一緒に海で泳いだり、鳥と一緒に空を飛んだり、すべてのことを理解しているし、どんなことで可能なんです。
でも、人に嫉妬したり、人のことをうらやんだり、ねたんだり、人や自分を傷つけるような思いを持ったりすると、そのボウルの中に石が入れられます。
石と光は同じ場所に存在することはできません。だから、石が入った分だけ、光が減ってしまいます。
石がどんどん入ってきて、やがては光の部分がなくなってしまうと、その子自身が石になってしまいます。石は成長もしないし、動くこともありません。
でも、いつでも、石でいるのがいやになったら、そのボウルを逆さまにひっくり返せば、元通りです。
ボウルを逆さまにすると、石は下に落っこちます。
そして、石がなくなったボウルは光でみたされます。
バーニング・ボウルの儀式は、ボウルを逆さまするということです。
また、新しいスタートを切るためのパワフルな儀式です。
執着を手放すだけでなく、じっくりと相談したい方、癒される感覚を十分に味わいたい方はホオラウリマ・アクアをおすすめします!
お問い合わせ・お申し込み
岡田 歩 ayumi.okada@reconnect.jp
090 9340 8189
